骨盤外科機能温存研究会

一般演題募集について

演題募集期間:2020年1月8日(水)~3月18日(水)


抄録作成について

下記より抄録原稿テンプレート(Microsoft Word)をダウンロードのうえ、必要事項をご記入ください。
・演題名は全角50文字以内、抄録本文は全角800文字以内としてください。
・筆頭演者は発表者としてください。
・演者数は筆頭演者を含めて10名までとしてください。
・所属機関は5施設までとしてください。
・図表、画像は使用できません。
・抄録のフォントや体裁については運営事務局にご一任ください。


抄録原稿テンプレート(Microsoft Word)


登録方法

登録はメールでのみ受付いたします。
・抄録原稿テンプレートを用いて作成した抄録を下記の要領で添付ファイルにてお送りください。
・メール送信要領
 メール件名:第30回骨盤外科機能温存研究会 演題応募
 メール本文:
 応募者氏名:
 応募者所属:
 応募者住所:「勤務先」もしくは「自宅」
 電話番号:(日中連絡可能な番号)
 その他/備考:
 添付ファイル名: 【筆頭演者名.docx (例:東京太郎.docx)】


演題登録についてのお問合せ先

第30回骨盤外科機能温存研究会 運営事務局
TEL:03-5651-7698
E-mail:spsfp30-endai@g-marketing.co.jp
上記アドレスにメールする際は、件名に「第30回骨盤外科機能温存研究会 演題問合せ」と
明記してください。

募集テーマ

・例年どおり、骨盤内臓器(直腸、肛門、膀胱、前立腺、子宮、卵巣・卵管、腟、外陰、会陰)の
機能温存手術について広く演題を募集します。
・対象疾患は癌に限りません。
・手術治療だけでなく、解剖、診断など、機能温存術に必要な知見を参加者全員で共有したく存じます。
・以下は例です。
 各科の自律神経温存術
 隣接臓器との境界領域(膀胱腟中隔、直腸膣中隔、Denonvilliers筋膜)
 肛門機能温存術の術前診断
 骨盤臓器脱の治療アプローチ LSC vs RSC
 骨盤底の解剖
 などなど、皆様の英知を結集したいと思いますので、多数演題をお待ちしております。

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