骨盤外科機能温存研究会

お知らせ

ホームページの変更に際し,閲覧できる場所に制限がございます。
すべての情報が閲覧できるようになりますので,今しばらくお待ちください。
なお,ご質問・ご確認等がある場合には遠慮なく事務局までご連絡ください。

更新情報

NEW!!重要
2021/06/30
第30回骨盤外科機能温存研究会は無事に閉会いたしました。
2021/06/10
「第30回骨盤外科機能温存研究会」視聴用URL公開のお知らせ
2021/06/07
「第30回骨盤外科機能温存研究会」ON LINE 開催のお知らせ
2021/04/01
骨盤外科機能温存研究会の事務局を 東京大学医学部附属病院大腸・肛門外科 に移行しました。
2021/01/14
一般演題募集につきまして
2020/07/16
「第30回骨盤外科機能温存研究会」延期後の開催日程について
2020/04/06
「第30回骨盤外科機能温存研究会」延期のお知らせ
2020/03/23
第30回骨盤外科機能温存研究会開催についてご案内いたします。
本研究会の開催は新型コロナウィルスの影響を鑑み慎重に検討しております。 参加人数の規模や本会会場は通常一般の方々の入らない医療施設の中の研究所スペースということもあり、 厳重な感染対策を施し、「開催の方向」でございます。 今後の動向により延期・中止・Live開催(Web開催)など変更がございましたら、本HP掲載も含め関係の方々にご案内申し上げます。
2020/03/19
一般演題登録の締切を4月17日(金)まで延長いたしました。
2020/01/08
第30回研究会の演題募集を開始しました。
2019/09/10
新ホームページを公開しました。
2019/08/01
会則を一部変更しました。
2019/08/01
骨盤外科機能温存研究会の事務局を 株式会社TKPメディカリンク 内に移行しました。

第30回骨盤外科機能温存研究会の報告と御礼

この度は第30回骨盤外科機能温存研究会開催にご高配戴き誠にありがとうございました。
101名の先生方にご参加をいただきまして、盛会にて終了しましたことをご報告並びに御礼申し上げます。
昨年、新型コロナ感染の第1波の影響を受け残念ながら延期となりましたが、ちょうど1年後に開催させていただきました。
会場開催から、ハイブリッド開催、そして開催1ヶ月前にオンラインのライブ発信に切り替えるなど、 慌ただしかったですが、皆様の御協力にて無事に終了することができました。

ハイブリッド開催とした時点で、2会場での運営は困難と断念せざるを得なく、30回記念特別企画と一般演題を、 収録形式に急遽変更させていただきました。皆様におかれましては柔軟にご対応いただけましたことを深く感謝申し上げます。

腹腔鏡カメラの進歩により高精細・高解像度の術野共有が可能になったことで、
先生方のこれまでの努力の積み重ねで熟成された「精緻な骨盤外科手術」の理解が深まり、精緻な術式が浸透していくことは誠に喜ばしいことです。

 日本の精緻な骨盤外科手術をもっと世界へ

コロナ禍でも変わることなく咲き誇る「あじさい」のように、骨盤外科機能温存研究会の今後益々の発展を願います。
末筆になりますが、皆様のご健康、ご健勝をお祈り申し上げます。

2021年6月

第30回骨盤外科機能温存研究会 会長
国立がん研究センター婦人腫瘍科
加藤 友康

研究会へのお問合せ

2021年4月1日から,事務局を移行しました。

骨盤外科機能温存研究会 事務局
〒113-8655
東京都文京区本郷7-3-1
東京大学医学部附属病院
大腸・肛門外科
TEL: 03-3815-5411

骨盤外科機能温存研究会